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競馬 今日の一撃穴予想 <2024年2月25日>

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前回の的中

東京8R : 1=10=11 48.7倍🎯 画像
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今日の厳選レース

◆ 一撃回収レース①~②

競馬予想①・阪神11R G3 阪急杯

当日は冷たい雨(場合によっては雪)が降り続き馬場は重~不良で開幕週にしては時計もパワーも要するレースとなることが濃厚。それでも阪神競馬場の芝特有の傾向である内有利は維持されそうであり無理に外枠から狙うのは避けたい。

本命は②サンライズロナウド。元々2000m付近を使っていた馬ということでスタミナ面はまったく問題が無く父ハービンジャーはタフ馬場の申し子。中距離、マイル、短距離と段々距離を縮めていき前走のG3 シルクロードSではタフな内側を走りながらも4着と踏ん張る走りで見せ場を作ることが出来た。

相変わらず中間の調教はプールを泳いでるだけで良し悪しなど誰にもわからない難しい馬だが短距離馬の名門である安田隆行厩舎が送り出す最後の重賞馬の激走は是非とも狙ってみたい。短距離だと中距離時代ほど馬が行きたがってもかかることなく番手から後方で折り合えるので天気が悪いことから馬場の内側を避けて外へと他が馬を持ち出す中で空いたところを突けるのが理想的な形。

昨年のファルコンSでプライベートで渾身の◎的中を決めた⑥タマモブラックタイはこういう馬場になれば狙っておきたい穴馬。

前回の大敗が明らかにヤラズの⑧カルロヴェローチェもかかり癖がキツイ馬なので普段から調教に乗っている酒井学が鞍上かつ距離短縮で良さが出れば重たい馬場はOKな血統かつ実績のある馬なので見直してもよさそう。

対照的に人気どころでこういう馬場が駄目なのが①ウインマーベル。速い馬場やハイペース追走は上手いのだが水分を含むと一気にパフォーマンスを落とす傾向があり2月の帰厩後に左前脚の靭帯の張りと熱発のアクシデントで中間の追い切りが悪すぎる点も含めて推せる材料が見当たらない。

俺の買い目

3連複15点

②-⑥⑦⑧-④⑥⑦⑧⑨⑪⑯

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競馬予想②・小倉 ◎R

⑩は短距離が主体ゆえかこの距離になるとスピードが上位でハナに立ってしまう。

しかし適性未知の馬も多いレースでこういう馬は的にされたり競られる対象になることで振り切ったとしても振り切られたとしても後方勢に展開を生むので後ろの馬を思い切って本命に。

⑦は外枠、ハイペースいずれも歓迎の砂を被らない枠になったここは見直しの一戦。使える脚は強力なだけに決まれば高配当。

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3連複15点

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競馬予想③・中山11R G2 中山記念

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2月25日(日)に開催される「G1 サウジカップ」の予想はオープンチャットで展開、注目馬、買い目と公開をするのでよろしければ参考にしてください。

※無事に的中 乗ってくれた人たちおめでとうございます

本題の春の中山開幕を告げるG2重賞に昨年の皐月賞馬を含めた古馬達が集結。週中が雨、土曜日が快晴予報で日曜日がまた雨ということで馬場状態は良~やや重を想定するが今回のレースのポイントは「雨が降った際に弱い馬が多い」という点にある。

メンバーをパッと見る感じ、①レッドモンレーヴ、⑤ヒシイグアス、⑦ドーブネ、ラーグルフ辺りがそれに該当しそうで想定よりも更に雨が降るようなら大半の馬がまともにパフォーマンスを発揮できないと推測をしている。

本命だが思い切って⑫ボーンディスウェイとした。前走の中山金杯では過剰人気とも思える売れ方ながら勝ち馬のリカンカブールとは0.3秒差の4着と好走。2勝クラス~3勝クラスを勝ち上がるのに時間を要した馬だがその一方でクラスが上がっても相手なりに走れるタイプであることを証明する内容でもあった。

幸い条件戦にいたときから斤量については背負い慣れており前目の位置につける競馬が上のクラスで出来るのは前走で証明。中山巧者ということで有力馬がポカる理由に多い急坂コースも問題が無いのであればあとは力が足りるかどうか?というだけになりそう。

2歳時にG1 ホープフルS5着、3歳時にはG2ディープインパクト記念3着でG1 皐月賞にも出走歴がある馬が前回の過剰人気から一転し今回穴馬になってくるようなら駄目元で狙うには絶好のタイミングといえる。

もう1頭軸で推奨したいのが⑬マイネルクリソーラ。こちらは調教師の定年が来週末で決まっているので仕上げてレースに挑んでくる点と揉まれ弱い馬なので前走に続いての外枠が良い方向に出そう。雨が降ったとしても血統、タフな条件に強い馬を作ることに長けている生産、育成ラインの馬ということで捲るように競馬が出来れば理想。

⑬マイネルクリソーラ⑫ボーンディスウェイは前走の中山金杯で3着、4着と好走しその差はわずか0.1秒(3/4馬身差)にも関わらず前者がそこそこ人気をしそうで後者が恐らく穴馬・・・この辺は相変わらず競馬の良くわからないところでもある。

俺の買い目

3連複19点

⑫⑬-③⑨⑫⑬-②③⑥⑨⑫⑬⑭

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レース場巡り 浦和競馬場編

始まり

2024年よりこれまでJpn2からJpn1 さきたま杯へ格上げとなったことでも注目を集める南関東競馬4場の内の1つである浦和競馬場。

昭和の昔懐かしい空気を漂わせ平日の昼間の競馬を盛り上げる個性的な競馬場ですが、今回はそんな浦和競馬場の魅力、おすすめポイント、そしてレースの予想の仕方などを徹底紹介していくのでどうぞ最後までお楽しみください。

アクセス方法

浦和競馬場へのアクセス方法は公式サイトでは以下の2つが紹介されている。

①JR 南浦和駅 バス5分(徒歩15分)

②JR浦和駅 徒歩15分

JR京浜東北線、JR武蔵野線の停車駅である南浦駅の東口を出ると不二家があるのでその先にあるバスターミナルから無料バスに乗車するのをおススメしたい。

バスの本数が非常に多く1本行ってもすぐに次のバスが到着するので「座りたいな・・・」と思った際には近くのコンビニやスーパーで飲み物、食べ物を購入して気持ちの余裕を持たせるのも良いだろう。

埼玉の大きい駅の1つである浦和駅からも一応途中までのバスは走っているが有料かつ直通ではないので競馬場の推奨通り歩いて行くのが良いだろう。

 

生まれ変わった入口

入場ゲートに100円を投入して入場するとまずは某夢の国のような雰囲気を漂わせた装飾がお出迎え。

浦和は2023年より「浦和ブルー」というのをコンセプトに場全体に青色の装飾が増え始め以前には重賞開催でもほとんど来ることが無かった日替わりのキッチンカーも平場開催、重賞開催問わず出店が見られるようになった。

この日は会場直後に浦和競馬場が誇るベテラン「ミスターピンク」こと内田利雄が能登半島地震の募金活動を兼ねたファンとの交流イベントが開催していた(このあと募金を行ったら一緒に写真を撮影してもらいました)

パドック

そして入口の横に設置されているワイドな角度で見ることが出来るパドックは以前は小汚い「The 地方競馬!」というような雰囲気を漂わせていたのだが近年の改修工事を機に綺麗に変身。

画像 南関東魂

2020年頃まではパドックの前に白い小屋が設置されコーヒーやぶどうジュースを販売するお店があったのだがこの工事を機に閉店となってしまった。

パドックの目と鼻の先で飲み物とはいえ有人の販売場があるのは浦和くらいだっただけに残念である。

さてパドックで競馬を予想する人たちに残念なお知らせなのだが私は浦和競馬に関してはパドックを見るのは無意味であると考えている。

浦和競馬場は南関東競馬場の中でもレベルは船橋、大井と比べると2段階くらい能力が落ちるのでパドックの良し悪しよりも「馬そのもの能力が足りているかどうか」が大事になってくる。特に浦和競馬場の下級レースに出走をする陣営の中には出走手当狙いでレースに参加をする気が無い馬も多いこともパドックの良し悪しを見ても仕方がないということだ。

むしろ競馬通のような顔をした人たちがあれやこれや言いながらパドックに集まるこの時間を利用して時間こそ浦和競馬に溢れるグルメを楽しむ時間にすると良い。

そして見てほしいのがパドック周回後に行われる返し馬。この時に正面奥側まで馬と折り合う様に歩かせ直線で負荷を掛けるように返し馬を行っているかどうか?その際の行きっぷりが良いかで馬の状態を判断しやすい

もちろん馬の中には気性が難しくそれが出来ないと判断してさっさと待機場へ行ったりその行動が面倒で省く騎手がいるがそれは「返し馬をまともに出来ない何らかの事情がある」という裏付けにもなってくるので本命、穴馬問わず下級条件の馬ほどチェックをしてほしいポイントとして挙げておく。

年間薄暮開催への道のり

まずこの写真を見てと貰って驚く人もいるかもしれないが浦和競馬場は住宅街の中にポツンと佇んだ全国で見ても非常に珍しい競馬場となっている。

通常は競馬場といえば騒音や馬の臭いのトラブルを避けるために都心部から少し離れた位置や海沿いや山沿いに作られることが多いのだが浦和競馬場は開場当初は辺りが田んぼの真ん中に作ったところ徐々に住宅街へと変化をしていき現在の住宅街に囲まれた競馬場が出来上がることとなった。

なお非開催日には内馬場の芝生コース(浦和記念公園)でウォーキングなどを楽しめるよう一般開放されている。

住宅街にあるがゆえの問題として光害、虫害の面から照明施設が存在せず陽が落ちるのが早い秋~冬の季節になると通常は1日12Rのところを1日11Rでの実施が続いていた。しかし2023年より市からの了承も得たことで走路照明の設置にし通年の薄暮開催と原則1日12Rでの開催を実現に成功。夏の時期には熱中症対策として開催時間を1時間後ろに遅らせて19時半頃に最終レースを行うといった取り組みも行われる。

周辺の住宅街への迷惑にならないよう設置された照明施設には斜光板を取り付けて光が外部に漏れない工夫もなされている(1枚目の写真のゴール前にある高い柱がのような物が照明)

将来的にはナイター開催を目論んでいるという噂もあるが周辺住民の了承を得て現状からの脱却に1歩ずつではあるが成功したということを知ってもらえれば幸いである。

コース特徴

画像 楽天競馬

浦和競馬場は左回りの1周1200m、4コーナーを抜け出してから最後の直線が220mと非常に短く主に開催される条件は800m、1400m、1500m、2000mの4つ+ごく稀に1300mの5つとなっている。

1600mは重賞レースであるニューイヤーカップ、浦和桜花賞でも使用されていたがスタートがカーブの入口にあることで極端な内枠有利、外枠不利とされる条件が不公平であると問題視され現在はそれぞれ1500mに変更されており平場レースの回数も激減。

1900mは重賞レース埼玉栄冠賞でしか使われることが無いことから「年に一度のレア条件」とも称されていたが2021年より現在の2000mに変更となって以降は使われることが無くなった。

2024年からJpn1に昇格した今後の浦和競馬場最大のレースとなっていくさきたま杯でも使用される1400mはスタートしてから最初のコーナーまでにどの馬も良い位置を取ろうとハイペースなレースが展開されやすく基本は内枠有利、外枠不利とされている

ただし最内枠の馬は一気に押し寄せてくる馬に怯んでしまい後退をしたりレース中も外からプレッシャーをかけられながら走らせることが良い方法には出ないことも・・・。

逆に外枠の馬はデータとしては不利とされるがスタートを決めてしまえばそこから絞るように一気に良い位置をストレスをかけることなく取れれば騎手の描いた競馬に持ち込みやすいという特徴もある(ボートレースで6枠の選手が完璧なスタートを決めて大捲りを決めるようなイメージ

直線が短い競馬のため3コーナー手前辺りから後ろを突き離すような競馬、もしくは外から捲るように先頭集団を飲み込む馬が台頭しやすく前がハイペースとなり最後の直線で潰れてしまう、後ろから来る馬の脚質が他と極端に違うような条件が付かない限りは差し、追い込み馬の大半は馬券内の争いすら出来ないままレースを終えることが多い。

馬の状態の良し悪し以外で狙う馬を決めるのであれば

①川崎、大井、船橋より遠征をしてきた馬(特に船橋所属馬がオススメ)

②過去の浦和のレースで後方から押し上げて好走した競馬で実績がある

③内枠での実績が乏しく外枠での好走例が多い

といったところを見極めると馬券的中に大きく近づくことが出来る。

主なビックレース

さきたま杯

2024年より交流G1レースに昇格。

地方、中央競馬を代表するスプリンターやマイラーが1400m戦でハイレベルなスピードバトルを繰り広げます。

浦和桜花賞

南関東3歳牝馬クラシックの1冠目のレースです。

以前はコーナーの真ん中にスタートが置かれる1600m戦で行われていましたが、あまりにも枠の有利不利があることから廃止となり現在は1500mへと変更されました。

ゴールドカップ

地方馬限定の1400m戦で年末の浦和競馬場の開催を締めくくる重賞レースです。

1着賞金が3100万円と高く設定されていることからどの陣営も馬をきっちり仕上げ見ごたえのあるスピードバトルを楽しめます。

オススメグルメ

さて浦和競馬場のグルメをここからは紹介。

浦和競馬場の飲食スポットは主に2つの場所が存在している。

1つ目が2号スタンドの里見食堂。

ここでは浦和競馬場の名物である「黄色いカレー」を食べることが出来る。黄色いカレーというのはカレー粉と小麦粉を中心に作る昔ながらのカレーらしく甘めの味付けであるのが特徴。

日本一有名な黄色いカレーである新潟バスセンターの「万代そば」の物が有名だがここ浦和競馬場でも名物として長年に渡り君臨している。

なおこの撮影をしに行ったのは2024年2月23日(金)の祝日だったが昼時は20分待ちになるほどの大人気だったことから来場者が多い日は早い時間での食事がオススメ。

2つ目がパドック横に並ぶ飲食ブース「優駿」

ここは昭和生まれではない私でも「昭和か!」と思ってしまうほど昔懐かしい佇まいのお店で焼き鳥、チキンカツ、もつ煮、焼き鳥などいわゆる「ギャンブル飯」を思う存分に楽しむことが出来る。

この日は最高気温5度、みぞれ降る中での観戦ということで煮込み丼(700円)を注文。

マグロ丼、焼き鳥丼、煮込み丼は1日20食限定となっている。

浦和競馬名物の1つであるマグロカツ(170円)と鴨メンチ(200円)

こちらも1日限定150個と限定されておりマグロカツは季節によっては販売されていないこともあるので注意。

焼き鳥は常に焼き立ての商品を1本150円~200円で提供。

定番のモモ、皮、つくねといった商品から豚レバー、やげん軟骨のような好き嫌いは分かれる商品までを用意。

今回はねぎま(200円)、レバー(150円)を購入。

※全部タレで通されたが後日の平場開催に足を運んだ際にはタレか塩か聞かれたので混んでたことも影響していたのかもしれない?

平日の昼間から優駿の目の前に設置されているモニターで競馬を観つつ酒盛りを楽しんでいる人の姿も多く見られるのは南関東4場の中でも特に異質な空間で浦和競馬場は昭和の空気を感じさせる一つの理由なのだろう。

この他にも冒頭で紹介したようなキッチンカーの出店も近年は増加しており埼玉県の名産、B級グルメなどが日替わりで販売されているので来場した際には一度チェックをするのも忘れずに。

スタンド

浦和競馬場は現在2つのスタンドで競馬を観戦することが出来る。

まず上の画像が3号スタンドでこちらは1階~3階までが自由席となっており4階は指定席として販売が行われている。あくまで個人的な感想だがこの後に紹介する2号スタンドのリニューアル後は長年の浦和競馬ファンがこちらの建物に集いあれやこれや盛り上がっているという印象がある(つまり古びているということなのだが・・・)

そして下の画像が2019年よりリニューアル工事完了した2号スタンド。こちらは1階席が自由席となっており2~3階が指定席として販売されている。横にも縦にも広い3号スタンドに比べるとコンパクトな設計となっているが設備が全体的に新しく使いやすい。

2号スタンドが工事中だった頃に初めて浦和へ行った際は綺麗なトイレが無いという理由だけで来場1時間で帰宅をした思い出がある私としては今ではそういう苦労もしなくなったのが何よりありがたい話である。

1号スタンドは2009年に老朽化によって解体され現在はゴールの写真判定などを行う事務施設の建物が作り直され利用されている。

この指定席の販売は正面入り口や場内にて行われているので利用する際はお早めに。

まとめ

昔懐かしい雰囲気を残しつつも最近は若い人の来場も増え始め平日の薄暮開催ながらも盛り上がる浦和競馬場。

同じ南関東競馬の代名詞である大井競馬場と比べるとその華やかさや盛り上がりは劣ってしまうかもしれないが、この競馬場に来る人たちが持つ「競馬が好き」という気持ちは決して負けておらず年齢層の高い人たちの憩いの場としての役割も同時に担っているのだなぁと来場をする度に私は感じている。

住宅街の中に溶け込む昔懐かしい空気を感じることが出来る浦和競馬場へ是非これを呼んだ人たちが一度来場をして貰えたら浦和ファンの私としても嬉しい限りである。

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第41回 フェブラリーS

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02月18日(日)東京競馬場にて今年最初の中央競馬のG1レース「G1 第41回 フェブラリーS」が開催される。

昨年の覇者であり現在国内最強馬となったレモンポップやドバイWCを勝利したウシュバテソーロらが次週のサウジカップへ遠征することで手薄になると思われたところ様々な路線で活躍する馬たちが地方、中央より集結。

大混戦ムードのこのレースを制してG1タイトルを獲得するのはどの馬か。注目馬やフェブラリーSの予想のポイントをこのページにて掘り下げていく。

予想はこちらから

LINE①
02/18(日) フェブラリーSなど

 

大会概要

開催日 開催場所
02/18(日) 東京競馬場

 

注目馬

ウィルソンテソーロ

画像 JRA公式

性別 馬齢 鞍上
5 松山

昨年はかきつばた記念、マーキュリーカップ、白山大賞典と3つの地方交流重賞を制覇しG1チャンピオンズカップで12番人気ながら2着と激走。その後の東京大賞典でも勝利したウシュバテソーロとは0.1秒差の2着と見せ場たっぷりのレースを演じた。

元々は芝馬としてデビューをしたことからもスピードタイプの馬であり東京ダート1600mのワンターン条件も苦にすることは無さそう(ちなみにだが新馬戦では後のG1馬であるイクイノックス、サークルオブライフと対戦をした)

年末のレースの立役者であった原が何らかの事情で松山へと騎乗が変更となった点についても元を辿れば原、重賞連勝中の主戦であった川田も乗り替わりで即結果を出しているので特に問題は無さそう。

イグナイター

画像 JRA公式

性別 馬齢 鞍上
6 西村

現役馬で今一番好きな馬が2024年初戦の舞台としてフェブラリーSを選択。

昨年は兵庫所属馬としては史上初となるJBCスプリントを制覇し2年連続地方代表馬にも輝いた地方競馬のスターホースだが始まりはここ東京競馬場だった。新馬戦では今回と同じ条件であるダート1600mで2着馬に7馬身差、3着馬に11馬身差をつける圧勝を決めている。

時計の出やすい浦和競馬場のJpn2 さきたま杯1着、東京競馬場と構造が似ているJpn1 南部杯2着 とスピード条件には強いのは間違いない。

1回、2回と使った方が良化するタイプの馬が休み明け初戦でどこまで走れるか?地方馬としてはもっとも好走する確率が高そうな馬なので当日は現地での観戦を楽しみにしている。

ミックファイア

画像 JRA公式

性別 馬齢 鞍上
4 矢野

ヒーローコール1強と言われていた昨年の南関東クラシック戦線に突如して現れた3冠の怪物は地方競馬戦線を昨年大きく賑わせた。

古馬との初対戦になった前走の東京大賞典では大井競馬場の新しい白砂に苦しみ大敗も今年の初戦の舞台として陣営は以前から目標の一つとしていた中央競馬場への遠征を決行。

芝スタート、慣れない環境への対応力の悪さ、大敗後の初戦、対戦相手とのレベル・・・挙げ始めると課題はキリが無いが思い返せば南関東3冠路線挑戦時のこの馬のイメージは今回に似たものがあった。

メイセイオペラ以来2頭目となる地方所属馬によるフェブラリーSを制覇し再び歴史に名前を刻むのはこの馬かもしれない(もちろんイグナイター、スピーディキックにもその可能性はある)

 

フェブラリーS 枠順

東京11R(ダ 1600m)

枠番 馬番 馬名
1 1 ⬜︎地 イグナイター
1 2 シャンパンカラー
2 3 ⬜︎地 ミックファイア
2 4 ドゥラエレーデ
3 5 オメガギネス
3 6 カラテ
4 7 ガイアフォース
4 8 セキフウ
5 9 ペプチドナイル
5 10 タガノビューティー
6 11 キングズソード
6 12 ⬜︎地 スピーディキック
7 13 レッドルゼル
7 14 ウィルソンテソーロ
8 15 ドンフランキー
8 16 アルファマム

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予想ポイント

ここからはフェブラリーSを予想する上で大事なポイントを紹介していく。

①極端な枠は危険信号

コース紹介:東京競馬場 JRA

画像:JRA 公式サイト

東京競馬場のダート1600mは向こう正面奥のポケットからスタートするワンターン条件を採用。

東京競馬場のダートコースで唯一「芝からのスタート」となる条件で最内と大外では30mほど芝で走る距離が異なる設計となっている。基本的には芝を長く走るほうがスピードが付いて前目の位置を取れる点と内枠の馬はスピードがつかずに後手を踏んで砂を被ったり揉まれたりする影響から「内が不利、外が有利」となりやすい。

過去10年間でフェブラリーSで1枠に入った19頭は全て馬券外、8枠は2着4回も勝ち馬が0頭となっている

しかしそれぞれの枠の隣に該当する2枠からは3頭、7枠からは2頭の勝ち馬が生まれている点からも極端すぎる枠がG1では致命的となると考えておくのが良いだろう。

② 前走根岸S組の巻き返し

2016年以来前走が根岸Sの馬が8年連続で馬券内と好走。200mの距離延長やスタートが芝かダートの違いはあれどレース間隔と差し追い込みが決まりやすい条件ということもあってステップレースとしては最もベストな条件である。

ただし今年の根岸Sは前半タイムも決着時計も歴代ワーストクラスで通常後ろの馬の追い込みや差しが決まる条件にも関わらず前残りをするという厳しい言い方をすれば酷い内容であった

ここでポイントになるのが「前回凡走した根岸S組の大半が差し馬だった」という点。今回のフェブラリーSは門出が良い意味でも悪い意味でも広くなった結果かドンフランキー、イグナイターのような短距離馬からガイアフォース、カラテ、シャンパンカラーといった砂を被ったりもまれるのを嫌う芝馬まで参戦を決定した。

陣営、オーナーとしてもG1の舞台で中途半端な競馬をしたくないということであれば仕掛け、展開自体は例年よりも速くなりそうであり当然こうなれば最後の直線での後方勢の一押しが期待できる可能性が高まる

根岸S組の差し、追い込み馬の一覧

馬名 着順
※サンライズフレイム 3
※ベルダーイメル 6
アルファマム 8
タガノビューティー 13
※ケンシンコウ 16

※出走除外馬

この中でピックアップしたいのが根岸Sにて3番人気13着に敗れたタガノビューティー。

これまで賞金不足でフェブラリーSに出走できなかった馬だが昨年はJpn1 かしわ記念2着などで着実に賞金を積んだことで「根岸Sの結果に関係なくフェブラリーSを出走できる状態」でのレースでの大敗だった。

年齢と共にズブさが出てきたことで1400mではエンジンのかかりが悪くなってきたところに出遅れと緩く流れたペースでのレースが向くわけも無く大敗は納得できる部分もある。

使った上積み、得意の東京ダート1600m、ペースが乱れる展開で毎年好走馬を生み出す根岸S組からの巻き返しを狙う最有力候補として注目をしたい。

③地方馬の成績と取捨

今回のフェブラリーSで馬券を構築する上で悩ませるのが地方馬の取捨について。

フェブラリーSと地方馬といえばこの展望の冒頭でも紹介した1999年に岩手所属馬としてこのレースを制覇したメイセイオペラの活躍が何と言っても印象的。

その後も2002年トーシンブリザード2着、2011年フリオーソ2着と地方所属馬の活躍こそあったが近10年の成績は以下のとおり

馬名 着順
2015 ハッピースプリント 11
2015 サトノタイガー 16
2018 ララベル 15
2020 モジアナフレイバー 6
2020 ノンコノユメ 8
2020 ミューチャリー 11
2020 ※ブルドッグボス 16
2021 ミューチャリー 7
2022 ミューチャリー 11
2023 スピーディキック 6

※2020年16着のブルドッグボスは所属の小久保厩舎が禁止薬物検出の処分で南関東競馬以外の出走を制限され1戦限定で中央競馬へ移籍をしている

これまで地方競馬を牽引してきた馬たちが挑み続けるも厳しい戦いを強いられ続けて馬券内にも入れていない。

主な理由

地方競馬場には存在しない芝スタート。

パワーよりもスピードを求められる。

地方競馬場では許される尾持ちの禁止。

絶対的なレベルの差。

しかし昨年は牝馬のスピーディキックが掲示板直前まであと一歩の6着、2020年には南部杯3着と好走実績があるモジアナフレイバーが同じく6着と奮闘。

牝馬のスピーディキックのこの1年の活躍は地方競馬でも目立ったものではなかったことを考えると昨年と同等かそれ以下のメンバーのレースに地方交流G1を制した2頭が参戦すれば上記の適性や不安を跳ね返すことが出来れば傾向を覆す期待は出来そう。

賞金、施設の充実から地方馬のレベル自体も上がり始めているだけに適性が未知の初ダート馬を買うならこちらに賭けてみるのも面白いのではないだろうか?というのが個人的な意見である。

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日付 02月14日(水)
レース数 児島8R
結果 6-3-1
倍率 82.5倍

 

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まとめ

ダート改革と銘を打ち地方競馬と中央競馬のダート番組が生まれ変わった2024年。

果たしてその歴史的元年のG1レースで勝利をするのはホームの中央馬か南関東、兵庫より遠征をしてくる地方馬か?

異種格闘技のようなバラエティーに富んだ16頭の激戦が今から楽しみである。

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